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【 MHW 】大剣の特徴と立ち回り、操作方法

更新日:

こん○○わ。ムウです。

前回に引き続き「モンハンワールド」の武器について
1つずつ紹介していこうと思います。

今回は『大剣』について紹介していきます。

大剣の特徴

大剣の長所

  • 一撃の威力が高い
  • 溜め斬りによる瞬間火力が特に高い
  • リーチが長い
  • ガードができる

大剣の短所

  • 攻撃モーションが遅い
  • 抜刀時の移動速度が遅い
  • ガードで切れ味が落ちる

立ち回り

基本は納刀状態で隙をうかがう

大剣は抜刀時の移動速度が遅いため、
モンスターの攻撃後の隙に一撃を叩き込み、
離脱して納刀する。を繰り返す
ヒットアンドアウェイ戦法
が基本となります。

慣れないうちは特に
隙を見て攻撃 ⇒ 離脱して納刀
この流れを心掛けたほうがいいと思います。

バシバシ攻撃を当てたい、攻撃は爽快感がなきゃ!

という方には不向きな武器とも言えるかもしれません。
爽快感を求めるなら ⇒ 双剣 or 太刀
をおすすめします。

新アクション「タックル」を活用しよう

今作から追加された新アクション「タックル」。

溜め中や回避後に発動することができ、
次段階の強溜め斬り、飛び込みなぎ払いへと
コンボで繋げることが可能。

しかもコンボが可能になっただけではなく、
のけぞりや吹き飛ばしが無効な高性能!
ついでに≪打属性≫となっているので
モンスターの頭に叩き込めば気絶も狙える優れもの。

溜め斬りを当てる

大剣の狩り効率は、溜め斬りをいかに多く当てるか。
で大幅に変わっていきます。
モンスターの疲れや転倒などの隙を見逃さないようにしましょう。

また、溜め斬りには最大3段階まで力を溜めることができ、
溜め段階に比例して火力も上がるので溜め3を狙いがちです。
しかし冒頭でも言いましたが、
いかに多く溜め斬りを当てるか
を考えるのであれば、常に溜め3を狙うのではなく
確実に当てられる段階の溜め斬りをぶち込むことも
視野に入れるとよいかもしれませんね。

ガードか回避か

ここは各々の好みやクセによるところが大きいかな。
と思います。
管理人は基本回避優先、回避が間に合わない時だけガード
という立ち回りをしています。

装備の付加スキルで選択するのもありかと思います。
例えば

  • ガード性能 + 砥石使用高速化 ⇒ ガード重視
  • 回避性能 + 回避距離UP ⇒ 回避重視

など。

大剣の操作方法・コンボ

基本操作

ボタン アクション
縦斬り
なぎ払い
 +  斬り上げ
 長押し 溜め斬り
溜め中  or  回避中  タックル
ガード

コンボ

コンボ①攻撃しながら移動系

  ⇒    ⇒   前方へ移動しながら攻撃するコンボ
(攻撃の手を止めるまで移動可)
(縦斬り) ⇒ (なぎ払い) ⇒ (縦斬り)
  ⇒    ⇒   前方へ移動しながら攻撃するコンボ
(飛び込みなぎ払いでコンボ終了)
(なぎ払い) ⇒ (タックル) ⇒ (飛び込みなぎ払い)

コンボ②その場で動かずに攻撃

  ⇒    ⇒   その場で動かずに攻撃
(一昔前はデンプシーロールと
   呼ばれていたw)
(なぎ払い) ⇒ (斬り上げ) ⇒ (なぎ払い)

コンボ③溜め斬りコンボ

長押し  ⇒  長押し  ⇒  長押し 溜め斬りによる連続攻撃
(隙も大きいので使いどころ注意)
(溜め斬り) ⇒ (強溜め斬り) ⇒ (真・溜め斬り)



3タイプのコンボを紹介しましたが、
上記以外にも繋げられるコンボはあります。
みなさんも自分に合ったコンボを探してみてください♪

以上、大剣の紹介でした!
次は太片手剣について紹介したいと思います。

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